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学生生活

学生生活相談室

学生生活相談室 利用案内

学生生活相談室では、学生の皆さんの悩みの相談に応じています。本学学生なら誰でも利用することができます。学校生活のこと、勉強のこと、友だち関係のこと、異性関係のこと、心理的問題、性格のことなど、内容はどんなものでもかまいません。相談の内容など秘密は厳守します。必要に応じて、精神科医や心理カウンセラー、授業や学生生活に詳しい教職員の紹介もします。誰かに話を聞いてもらいたい時には、遠慮なく訪ねてください。

相談室の場所

S館2階にあります

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相談時間と担当教員

令和元年度 前期の相談時間と担当教員は下記の通りです。

授業期間中は、基本的に下記の時間に相談室に在室しています。気軽に立ち寄ってください。

曜日時間担当教員
月曜日 16:10~17:00 鈴木美穂 (専門学校教員)
火曜日 16:10~17:00 山本ちか (短期大学部食物栄養学科准教授)
金曜日 12:10~13:00 山本ちか (短期大学部食物栄養学科准教授)

上記の時間以外でも随時相談を受け付けています。直接担当の先生に申し込むか、相談したい内容を下の「相談フォーム」に入力して、送信してください。
   ↓   ↓   ↓

soudanform_spe.jpg (相談フォームは短期大学部と兼用のため、短期大学部のページにリンクします。)

健康や身体の悩みなどの相談は、保健室(E館1階)で医師が応じています。

曜日時間担当者
月曜日 12:00~13:00 柴山久代(校医)

ハラスメント相談

セクシャル・ハラスメントとは

性的な言動で相手を不快にさせること、または地位や権限を利用して性的な嫌がらせをしたり、それをほのめかす、また本人にそのつもりがなくても、その行為や言葉が他人を不快にさせ、人格を傷つけることがあります。そのような行為をセクシャル・ハラスメントと言います。行為者本人が意識していなくても、相手が"望まない性的な行動"と受け取ればセクシャル・ハラスメントとなります。

アカデミック・ハラスメントとは

アカデミック・ハラスメントとは、教育の場で、「指導」、「教育」または「研究」の名を借りて、嫌がらせや差別をしたり、人格を傷つけたり、相手方の勉学・学習意欲や学習環境を害することです。

パワー・ハラスメントとは

パワー・ハラスメントとは、職務上優位な立場にある者が、嫌がらせや差別をしたり、人格を傷つけたり、相手方の就労意欲や就労環境を害することです。

ハラスメント防止のための心構え

被害があった場合

  • 嫌なことは手紙でも言葉でもいいので必ず相手に伝える
  • ひとりで悩まず、すぐに相談窓口や親身になってくれる人、または友達などに相談する
  • いつ、どこで、何が起きたか記録しておく

加害者にならないために

  • 「そんなつもりはなかった」という考えちがいをしない
  • 相手が嫌がっていることを繰り返さない
  • 相手の気持ちや立場を尊重する

本学の学生及び教職員はこれらのことを十分理解して学園生活を送る責務があります。被害者にも加害者にもならぬよう気をつけましょう。

相談・救済手続きの流れ

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相談受付(ここでは詳細を話す必要はありません)

メール受付:ngakusei#nagoya-bunri.ac.jp
#は@に置き換えて送信してください。

事務受付:学生相談室・学務課(C館1階)

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